鳴門金時 
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 | 鳴門市の里浦町、大津町、鳴門町で栽培されています。
鳴門海峡を臨む海岸地帯の銀色に輝く砂地に育まれた鳴門金時、その美味しさの秘密は大海原より吹き込む潮風と、吉野川の裕福な水を徹底管理することにより生み出されています。
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 | 焼き芋・天ぷら・煮物・大学芋・ふかしいもと用途はいろいろご利用いただけます。 |
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 | 風通しの良い所にダンボール箱などの容器に入れ保存してください。 保存は常温で大丈夫です。気温の高い時は芽が出る場合がありますが品質には問題ありません。芋が生きている証拠ですので芽を取り除きご食用してください。 また、寒さに弱いので低温時には新聞紙で1本づつくるんで密閉した容器に保存してください。
冷蔵庫には絶対に入れないでください |
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 | 1年を通してあります。 新芋は、7月よりの出荷となります。 |
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 | 1本重量 | 5kg箱入り数 | 3kg箱入り数 | 2kg箱入り数 |
| 3L | 500g以上 |  |  |  |
| 2L | 350〜500g | 12本 |  |  |
| L | 230〜350g | 20本 | 12本 | 7本 |
| M | 150〜230g | 26本 | 16本 | 10本 |
| S | 100〜150g |  |  |  |
| 2S | 50〜150g |  |  |  |
| (入り数は重量により異なります) |
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糸わかめ(乾燥わかめ) 
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 | 鳴門の激しい潮流で育ったわかめは肉厚でこしがあり歯ごたえ抜群で、色・風味とどれをとっても一級品であります。
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 | 糸わかめは茎を取り除き乾燥させてありますから、水に3分〜5分浸けることにより、すぐ戻ります。水で戻しますと10倍位に増えますのでご使用には十分にご注意ください。 味噌汁など煮物にご使用の場合、煮過ぎますと鳴門わかめ独特のこしの強さが損なわれますので、火を止める直前に入れてください。 |
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 | 糸わかめは日光の当たらない湿気のない場所で常温保存します。光が当たりますと変色する場合がありますが、品質には何ら問題ありません。 |
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 | 1年を通してあります。 わかめの収穫は1月の末頃から始まり3月まで続きます。 |
塩わかめ(生わかめ) 
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 | 冬の鳴門海峡の激しい潮流の中で育った鳴門わかめは、1月下旬より収穫されます。浜辺で湯どおしされたわかめは塩をまぶし冷蔵庫で保存されています。
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 | 水に5分間位さらすことにより、塩分が抜け緑色に戻り生わかめとなります。これを洗って適当な大きさに切り、お好みの料理法でお召し上がりください。 さしみのつま、酢の物、わかめうどん、味噌汁などと幅広くご使用いただけます。 |
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 | 袋の封をして冷蔵庫にて保存してください。 |
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 | 1年を通してあります。 |
すだち 
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 | すだちといえば徳島の代表的産物です。県下全域で栽培されています。鳴門市の大麻比古神社の裏山にすだちの原木があり、それが徳島県下に広まったと言い伝えられています。 さわやかな酸味と香りが持ち味です。
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 | すだちを二つ切りにし、ぎゅっと絞って料理にかけます。 焼き魚、刺身、ちりめんなど魚には大変おいしくいただけます。 秋の味覚の焼き秋刀魚、焼きマツタケは特に最高です。そうめん、焼酎は薄く輪切りにし、器にはさむか、浮かべて味覚を味わってください。 お好みによりいろいろな食材にご利用いただけます。 |
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 | ポリ袋にいれ空気を抜き冷蔵庫に入れておくと緑色が長持ちし、風味が保たれます。なお、常温でおくと黄色くなりますが同じように使用できます。 |
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4月〜8月中旬 ハウス栽培 8月中旬〜10月 露地栽培 8月〜3月 冷蔵貯蔵物 |
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 | Lサイズ、2Lサイズが一般普及品となります。 |
レンコン 
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 | 鳴門レンコンは鳴門市の大津町、大麻町で広く栽培され、その生産量は全国第2位、品質は日本一と評価されています。広大な畑で栽培された鳴門レンコンは色が白く、ひきしまっているのが特徴です。
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 | 煮物、天ぷら、きんぴらなどがおなじみですが、いろいろな料理にご利用いただけます。 |
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 | 袋、容器等に入れ冷蔵庫で保管してください。また、長期間保存する場合は、鮮度を保つため湿らせた新聞紙でレンコンを巻き、乾燥を防ぎ冷蔵庫で保存してください。 |
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 | 1年を通してあります。 新レンコンは7月より出ます。 |
鳴門鯛 
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 | 【天然もの】 鳴門海峡及び播磨灘で取れた活きのいい鯛です。
【養殖もの】 鳴門近海で育てられた元気な鯛です。
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 | うろこと内臓を取り除き三枚におろし、お刺身を作ります。 鯛めしはお好みにより具材、調味料を加え炊き込んでください。 また、切り身をつくり焼き魚、煮付けにご使用ください。 三枚におろした中ぼねは、あら煮にできます。頭は兜煮、または半分に割ってあら煮にご使用ください。 |
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 | うろこと内臓を取り除き水分をふき取り蓋つき容器か、ラップ掛けが可能な容器に入れ冷蔵庫で保存してください。なお、生ものですので出来るだけお早めにお召し上がりください。 |
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 | 【天然もの】 春、夏より。
【養殖もの】 1年を通してあります。 ※天然、養殖ともにお問い合わせください。 |
あわび 
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 | 鳴門市の北部に位置する海岸全体に生息する鳴門あわびは豊富な海藻類を食用にし大きく育ち、その肉質は厚く、やわらかいがこしが強く歯ざわり抜群の食感があり絶品の美味しさであります。
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 | 身を殻から取り外すには・・・ (1)塩をまぶし、手、たわしなどでこすり、ぬめりをとります。 (2)水洗いします。 (3)貝の平たい方よりナイフ、しゃもじなどを入れ貝柱をそぐように切ると身が取れます。 黒いところは内臓です。
刺身は縦長の方に薄く切れ目を入れ、横方向に切り取り刺身を作ります。 切り取った身に少し切れ目をいれ、塩コショウをふりかけて、フライパンにバターまたはサラダ油をいれステーキ焼きを作ります。 絶品の美味しさです。 |
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 | あわびの保存は、取り出した身を蒸し器で10分位蒸すか、水煮の場合は10分程沸騰させてください。それをラップで包み冷蔵庫で保存してください。 基本的には生ものですので、開封後すぐのご利用をお勧めします。 |
さざえ 
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 | 鳴門海峡を臨む潮流の激しい磯で育つさざえは身がひきしまり、刺身はこりこりと歯ざわりがよく、つぼ焼きは歯ざわり抜群です。
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 | 刺身にする場合は身を貝より取り出します。蓋を下にして15分〜20分ほど伏せておくと蓋が開き身が見えてきます。ステーキナイフかバターナイフのような細長いナイフを内側の一番くぼんでいるところにさしこみ、貝柱を切り取り身を引き出してください。 蓋を切り取り身に塩をまぶし、たわしでこすりぬめりを取ってください。ふたが硬く閉じてしまえば、そのさざえをあきらめつぼ焼きにしてください。 |
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 | 貝付きのまま袋に入れ冷蔵庫で保存してください。 また、貝付きのまま水煮をし冷凍保存も出来ます。 生ものですので容器より取り出すとすぐのご利用をお勧めします。 |